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使い方と事例

Evernote を活用したプロジェクト管理のススメ

この記事は NTTドコモによる寄稿です。
NTTドコモ ビジネスプラス Evernote Business

仕事でも、プライベートでも、ありとあらゆる場で必要とされる「プロジェクト管理」。みなさんはどのように行なっていますか?
プロジェクト管理に絶対的な正解はないですが、マルチタスクを求められることが多い今、「いかにプロジェクトを効率良く進められるか」という命題に日々頭をかかえられている方もいらっしゃるかと思います。

そこで今回は、Evernote を活用したプロジェクト管理の一例をご紹介します。

1. まずは、プロジェクト全体の流れを整理する

プロジェクトに着手する前に、まずは自分自身の頭の整理をすることが大切です。
例えば、以下のような項目について考えられると良いかなと思います。

  • プロジェクトの目的は何か?
  • いつまでに実施が必要か?
  • 巻き込めそうなメンバーはいるか?
  • 過去同様のプロジェクトがあったか?

全体の流れは、Evernote のノートで書き留めて置いても良いでしょう。

2. 必要なタスクをノートにリストアップする

全体の流れを整理できたら、次にプロジェクト遂行に必要なタスクをリストアップしていきます。

この時いかに抜け漏れなくタスクがリストアップできるかが、プロジェクト管理の要になってくるかと思います。この時、Evernote のチェックボックス機能もご活用下さい。

3. 各タスクの担当者、期日を設定する

タスクがリストアップできたら、次に各タスクの担当者、期日を設定します。

4. 関連メンバーにノートを共有する

最後に、Evernote の共有機能を使って、関連メンバーにノートを共有します。ノートを共有すれば、メンバーがすべて同じ情報にアクセスすることができるようになり、全員が常に最新の情報を持っている状態になります。

また、チームでお使いのみなさまには、Evernote Business をおすすめします。Evernote Business では「スペース」機能を利用することで、複数のノートやノートブックをまとめて共有することができます。スペースには、常に新着情報を表示するエリアがあるほか、重要な情報を常に固定表示させる機能もあります。プロジェクトメンバーが最新情報と重要情報に簡単にアクセスできます。

いかがでしたでしょうか?複数人への共有が簡単にできる Evernote を使用すれば、プロジェクト全体のタスク管理、進捗管理を容易に実現することができます。ありとあらゆる端末からアクセスできる Evernote だからこそ、例えば PC からでも、移動中の携帯電話からでも、気軽にプロジェクトの状況を追うことができます。また、スペース、ユーザーやノートブックの管理機能が搭載された Evernote Business がおすすめです。

お申込みは、Evernote の Web もしくは NTTドコモのビジネスプラスから。

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