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製品開発部のリーダー、フェデリコ・シミオナートから今後の価格プランの改定、パフォーマンスや安定性の強化、待望の新機能など、最新情報をお伝えします。
バックリンク、iOS ロック画面ウィジェット、その他タスクをスムーズにこなすための改善など、今期に実施された機能強化をご報告いたします。
アニメーション監督の新海誠さん。「Evernote は道具でありインフラでもある」と話す新海監督の Evernote 活用術に迫ります。 続きを読む
明治大学大学院で生命科学を専攻する大砂まるみさんと石川晶雄さん。「二人で"交換日記"のように使っています」と話すお二人の学業とプライベートでのEvernote活用法を伺いました。 続きを読む
次世代の人材育成やコンサルティングを手がけるナレッジネットワーク株式会社に勤務する川添祐樹さんに、ビジネスシーンにおける Evernote の利用法について伺いました。 続きを読む
千葉県立中央博物館で魚類に関する分子進化系統学を研究されている宮正樹さん。仕事でもプライベートでもEvernoteが必須のツールだという宮さんの活用法を伺いました。 続きを読む
アート分野でも Evernote を使って自分の仕事や創作に役立てている人がいらっしゃいます。「Evernoteを使い始めてから、とにかく紙が減りました」と語る六本木ヒルズ・森美術館館長の南條史生さん。海外を飛び回り、慶應義塾大学講師も務めるなど、多忙を極める南條さんに活用法を伺いました。… 続きを読む
世界中のバイク乗りに愛されているブランド KUSHITANI を展開する株式会社クシタニ。「Evernoteを使えば仕事で楽をできるんです」と語る広報担当の櫛谷さんに、実際の業務やプライベートでの使い方を伺いました。 続きを読む
わたしたちは「自分たち自身」が使いたいと思うような製品を作り上げることを心掛けています。今回も、自分たちが使いたいと思うような、そんなサービスを発表する時がやってきました。われわれと同じニーズを持つ世界の何十万もの企業にも喜んでもらえるようなもの。それは、Evernote Business です。… 続きを読む
知にある本社ではなく、東京で独りノマド営業所としてコワーキングスペースを点々とする堀江さんのワーキングスタイルに Evernote はなくてはならない必須ツールなのだとか。のぼり製造業というアナログな業界の中でデジタルツールをどのように活用されているのか、お話を伺いました。… 続きを読む
プロダクトデザイナーとして活躍されている久下 玄さんは、EvernoteとSkitch for Androidを使いこなすヘビーユーザーでもあります。プロダクトデザインという仕事でEvernoteとSkitchがどう役立っているのか、久下さんに伺いました。… 続きを読む
日本学術振興会特別研究員として、少数民族の言語学の研究をされている児倉徳和さん。「Evernoteは研究成果を後世に伝えるための重要ツール」と語る児倉さんに活用法を伺いました。 続きを読む
iPhone/Androidソーシャル家計簿アプリ「Zaim」代表取締役の閑歳孝子さん。今年3月、Zaim に Evernote 連携機能が加わったことが話題になりましたが、実は閑歳さん自身、仕事からプライベートまで Evernote を幅広く活用しているパワーユーザーなのだとか。… 続きを読む
3月3日、Evernote 日本語版がリリースされてから2周年を迎えました。 その前夜祭として、2周年の前日(3月2日)に User Meetup を開催しました。その中で 3 名のパワーユーザをお迎えしてのトークセッションを行いました。 続きを読む
3月3日、Evernote日本語版がリリースされてから2周年を迎えました!ユーザーのみなさんのあたたかいご支援と日ごろのご愛顧のおかげです。ありがとうございます! 続きを読む
「Evernote をとても上手に活用されている美容師さんがいる」というお話を聞いて、荻原奈々さんのところに取材にうかがいました。 続きを読む
FIELD OF VIEWのボーカルとして「突然」「Dan Dan心魅かれてく」などのヒット曲を送り出したミュージシャンの浅岡雄也さんのEvernoteライフについてお話を伺いました。 続きを読む
いつも「Evernote」の製品に関する情報やアップデートをお届けしているこのブログですが、今回は会社としての「Evernote」のうれしいご報告です。アメリカの雑誌「Inc.」が選ぶ 2011 年「Company of the Year」にEvernote社が選ばれました!… 続きを読む
パブリックベータを公開した日(6月24日)から今日で3周年です。みなさんの「第二の脳」を作ってきたこの3年はとても素晴らしいものでした。これからも今まで以上の面白い展開を心から楽しみにしています。 続きを読む