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新学期は Evernote プレミアムでより効率的に学習

学生のみなさん、新学期への準備は万端ですか? Evernote では、新規登録またはベーシック版をご利用中の学生のみなさん*を対象に、Evernote プレミアム 1 年分を 50% オフでご提供しています。 Evernote プレミアムの便利さは学生のみなさんにもすぐに実感していただけるはずです。これまでも学生のみなさん向けの活用法、インタビュー記事をご紹介してきました。以下の記事もぜひご一読ください。 Evernote 活用ガイド(大学生編)(PDF ファイル) iPad と Evernote をフル活用する現代の大学生 – 鳥取大学医学部生の使い方 「ログを残すことで日々が計画的に」 – 理系大学生の Evernote 活用法 研究者を目指す大学生が、論文や授業のまとめに Evernote を使う理由 成績に差がつく!学生の方にオススメの Evernote の 4 つの使い方 授業ノートをとる 学生向け活用法: Evernote で論文を書く * 本キャンペーンは、Evernote に新規登録またはベーシック版をご利用中の学生の方が対象です。ドメインが「ac.jp」で終わる有効なメールアドレスが次の画面で必要になります。(その他の大学・専門学校のメールアドレスにも適用可能な場合があります。詳しくは弊社サポートまでお問い合わせください。)

伝言メモの管理を効率化しよう!

この記事は NTTドコモによる寄稿です。 NTTドコモ ビジネスプラス Evernote Business 長期休暇から戻ると、大量の伝言メモが机に貼られていた―こんな経験、一度はされたことがあるのではないでしょうか? お盆休み明けのこの時期は、溜まった仕事の整理でついつい時間がとられてしまうもの。伝言メモの整理もその一つです。 メモ整理の方法としておすすめしたいのが、Evernote を活用した伝言メモの管理方法。電話を受けた人が少し工夫をするだけで、業務を効率化し、仕事のスピードを各段に上げることができます。 職場で導入できる、Evernote を活用した伝言メモの管理方法をご紹介します。 伝言メモ × 写真で管理 シンプルかつオススメなのが、写真を併用した伝言メモの管理方法。あらかじめ共有用ノートブックを作っておけば、担当者への引継も瞬時に行えます。 また、タグ機能を活用すれば、メモごとにラベルを付けることも可能。休み明け早急に対応が必要な問い合わせがあった場合でも、「緊急!期限○日」といったタグをつけておけば、タスクの重要性を瞬時に担当者に伝えることが出来ますよね。 ポスト・イット® ノートの活用 さらにポスト・イット® ノートを活用すれば、自動的にタグやノートの振り分けを実施することも可能に。 Evernote のポスト・イット® ノートカメラを活用すれば、事前設定さえしておけば伝言メモを撮るだけで指定のノートブックへの保存が完了します。 色ごとに、そして自由に振り分け設定ができるので、たとえば、タスクの優先順位別に色のルールを設定する、社内/社外からの問い合わせによって色を使いわける……などなど、それぞれの働き方に合わせた活用をすることが出来ます。 いかがでしたでしょうか? 「業務効率化」と聞くとついつい難しく考えてしまいがちですが、日々のプロセスに少し Evernote を取り入れていただくだけで仕事のスピードを各段にあげることができるはずです。 特に、今回ご紹介した 2 つの事例は、手書きメモの気軽さは残しつつ、Evernote の利便性を活かせるので、今までクラウドサービスを使ったことがなかった人でも気兼ねなく始められるはずです。 プライベートでもビジネスでも、日々の情報をその場で保存できる Evernote Business のお申込みはこちらから。

Evernote Business で実感する 3 つのメリット

この記事は NTTドコモによる寄稿です。 NTTドコモ ビジネスプラス Evernote Business このブログをご覧いただいているみなさんはすでに Evertnote を使っていらっしゃると思いますが、Evernote Business について改めてご紹介します。 会社やチームで使う場合に、おすすめしたいのが Evernote Business です。業務を効率化させるツールとして、私も使い始めて数ヶ月経ちますが、ビジネスにどう役に立っているか、ユーザ目線でメリットを 3 つに絞り、ご紹介します。 チームで共有が簡単にできる Evernote Business には、個人ノートブックに加え、ビジネスノートブックという会社用のノートブックが存在します。ビジネスノートブックの共有方法には、Evernote プレミアムにはない機能として、チーム全員に公開する機能がありますので、共有先を個々に指定する必要がありません。 チームで情報共有するとき、メールを頻繁に使う方も多いでしょう。Evernote Business では、メールより簡単な、ワークチャットで共有することが多いです。自分で作成したノート(議事録、書き溜めたアイデア等)をチャットで共有。「これ見ておいてね!」と送るだけです。メールでは相手に送信してしまった後に訂正箇所が発覚、といった場合、面倒ですよね。そんな時も、修正した内容を相手が見る前に変更してしまうこともできます。 また同様に、ワークチャットで社外の Evernote ユーザとも共有が可能なので、メールチェックに割く時間が大幅に減りますし、なによりメールよりも相手のレスポンスが早いです。 共有する場合は、社内外どちらも、ノートやノートブックに権限設定ができますので、その点も安心ですね。 効率的に情報を蓄積する Evernote はネットに繋がる環境なら、場所やデバイスを選ばずアクセスが可能です。ありがたいかは別として、どこでも仕事ができるようになります。 それでも、限られた時間で企画書を作成する場合、ひとりで情報収集をするには、限界がありますよね。例えば、ひとつの企画を立ち上げる際、そのメンバーが同じノートブックに、必要な情報を蓄積していきます。集められた情報の中から、新しい企画を考えたり、資料を作成することで、企画書作成の時間が大幅に減り、残業も減ることでしょう。 また Evernote Business にあるコンテキスト機能には、ノートに関連した参考情報を、日経電子版の記事やビジネスノートブックから自動でピックアップしてくれるので、自分で情報を検索する時間が減り、更に作業の質や効率を高めてくれますよ。 情報が資産になる Evernote Business で一番ポイントになる部分が、会社に情報が残るというメリットです。 例えば仕事を辞めた方、異動する方が、Evernote Business から脱退しても、ビジネスノートブックに入っている情報は会社のデータとして残り続けます。実はユーザがノートを削除しようとしても、管理権限がないと削除できない、というのもいいところです。 Evernote は累積容量が無制限なので、情報は蓄積され続けます。それは時として有力な情報になったり、資料作成のネタにもなります。いってみれば、会社の資産ともいえますね。 異動や退職につきものの引き継ぎには、多くの時間は費やせないものです。そんな時、前任が残してくれた情報が生きた情報に変わります。誰に聞かずとも情報収集ができますので、とてもありがたいものです。 以上、3 つのメリットをご紹介した Evernote Business ですが、お申し込みは Evernote の Web から、もしくは NTTドコモのビジネスプラスからできます。ビジネスプラスでは、通常の請求書払いに対応してますので、会社で契約するのにクレジットカードなど必要ありません。 まずはプレミアムから試してみたいという方には、ドコモの Android 端末を購入すると、もれなく 1 年間 Evernote プレミアム が無料で使えるキャンペーンも継続しておりますので、この機会にぜひお試し下さい。

Evernote をさらに効率的に使うには?覚えておくと便利なキーボードショートカット

この記事は NTTドコモ様による寄稿です。 NTTドコモ ビジネスプラス Evernote Business Evernote のクライアントは、実はほとんどの作業をキーボードで操作可能なのをご存知でしょうか?詳しくは Evernote ナレッジベースで「キーボードショートカット」と検索するとわかりますが、なかでも作業効率をあげられるショートカットを2つご紹介いたします。 画面キャプチャモードのショートカット Evernote クライアントをアクティブにしていなくても使えるのが、このキーボードショートカットです。(デフォルト設定。変更可能です) Windows Win + PrintScreen Mac ⌘ + control + C 通常、Windows でキャプチャした画面を Evernote に保存したい場合、以下の5つの手順になります。 プリントスクリーンでコピー ペイント等に貼り付け、必要であれば切り抜き ファイルとして保存 Evernote に新規ノートを作成 画像ファイルを添付 画像に書き込みが必要であれば、一旦保存したノートの画像を編集する手間がさらに増えます。 ところがこのショートカットを使うと、 範囲を指定 自動的にノートが作成され、画像に書き込むウィンドウが立ち上がる 手順としてはこれだけになりますので、通常のやり方に比べて手間と時間が効率化できます。 Mac の場合は同じ機能でも、「クイックノート」に一時保留され、他の画面も続けてキャプチャ可能になるという違いがあります。新規ノートとして保存するのは、必要な画像をキャプチャし終わってから、となります。 保存される画像フォーマットは、Windows も Mac も PNG 形式で保存されます。 この機能は Web クリッパーに似ていますが、画面に表示されているものをそのままキャプチャできるので、拡張機能を入れていないブラウザでも利用できますし、仕事で利用するドキュメントや画像にさっと注釈を入れるのにも活用できるというメリットがありますので、ぜひお試しください。 タイムスタンプの入力ショートカット 意外とよく使うのが現在のタイムスタンプをノート本文に入力するショートカットです。こちらのキーボードの組合せは変更できませんが、Mac では日付の書式を変更可能です。 タイムスタンプのキーボードショートカット Windows Ctrl + “:” Mac(日付) ⌘ + shift + D Mac(時刻) ⌘ + shift + option +

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