Evernote について

テクノロジーの発達により、現代社会で成功を収めるためには、膨大な量の情報にスピーディに対応することが求められます。

Evernote はこの課題に対処することを目的として設立されました。人々が情報を簡単に素早く整理して、本当に大切なことに自由に時間を費やせるようにすることが、弊社のミッションです。

Evernote ができるまで

そう遠くない昔、忘れないようにアイデアを記録するには、立ち止まって紙にメモする必要がありました。Web ページを保存したければブックマークに保存したり、スクリーンショットを撮影する必要がありました。ファイルを保存したりチームと共有したりするには、Office 文書をメールでやり取りする必要があり、どれが最新版なのか分からなくなることもよくありました。 そこで登場したのが、Evernote です。
はしご
ノート
Evernote Corporation は、人々が本当に大切なことに集中するための製品やサービスを開発しています。浮かんだアイデアを形にしたり、離れた場所にいるチームメンバーとの共同作業を効率化したりなど、働き方や情報整理の在り方を変革しています。そして今、Evernote は世界中で 2 億 2500 万人ものユーザに、25 の言語で使用されています。 Evernote Corporation は、本社を米国カリフォルニア州に構えるグローバルカンパニー(株式非公開)です。
共同作業をする
パイプ

すべてを記憶する

創業者のステパン・パチコフ (Stepan Pachikov) は、人間の脳には 3 つの機能があることに気づきました。過去を記憶すること、さまざま出来事や情報につながりを見出すこと、未来へ向けて新しいアイデアを生み出すこと、です。この気づきが Evernote の出発点でした。
端末
人々
そこで「外部脳」というコンセプトのもとに、Evernote が誕生しました。Evernote は「すべてを記憶する」ことから始まり、ステパンが気づいた 3 つすべてをこなすことができます。 世界中で 2 億人が 80 億個ものノートを使用していることを見れば、いかに多くの個人やチームが Evernote を「記憶装置」として利用して、アイデアを実現し、共同作業を効率化しているかが分かります。

メディア掲載情報

他のユーザが個人やチームで Evernote をどのように活用しているか知ることで、自分にぴったりの活用方法が見つかるかも知れません。詳細は「メディア」ページをご覧ください。
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さあ、始めましょう。